第27回大阪狭山美術協会会員春季展は、2026年4月12日から4月19日まで、SAYAKAホールのアートスペースにて開催されました。
出品は大阪狭山美術協会の会員によるもので、入場者数は858名で多くの方々にご来場いただき、盛況のうちに終了いたしました。
また、19日には第34期定例総会も併せて開催されました。
第27回大阪狭山美術協会会員春季展は、2026年4月12日から4月19日まで、SAYAKAホールのアートスペースにて開催されました。
出品は大阪狭山美術協会の会員によるもので、入場者数は858名で多くの方々にご来場いただき、盛況のうちに終了いたしました。
また、19日には第34期定例総会も併せて開催されました。
第33回大阪狭山美術展が、2025年10月12日(日)から10月19日(日)までSAYAKAホールで開催されました。
会員72名、一般公募61名による計133点の作品が展示され、来場者数は本展が2093名、ジュニア展が2764名、合計で4857名でした。
「大阪狭山市ジュニア作品展」では、市内の保育園・幼稚園・小学校・中学校の協力を得て、子どもたちの作品も展示しました。
今年は関西万博の開催に合わせて、「オリジナルの旗を描いてみよう」という参加型イベントも実施。会場の入り口は、子どもたちの色とりどりの作品で華やかに彩られました。
第26回大阪狭山美術協会会員春季展が2025年4月13日から4月20日まで、SAYAKAホールのアートスペースで開催されました。
出品者は大阪狭山美術協会の会員77名で、入場者数は1,000名を超える大変多くの方々にご来場いただき、盛況を収めました。また、20日には第33期定例総会も併せて開催されました。
第32回大阪狭山美術展が2024年10月20日(日)から10月27日(日)にSAYAKAホールで開催されました。会員75名と一般公募57名で132点の作品を展示、来場者数は本展が2787名、ジュニア展示が2963名で合わせて5750名でした。
大坂狭山市ジュニア作品展の様子。大坂狭山の保育園、幼稚園、小学校、中学校に協力していただき子供達の作品も展示しています。